20~25まで夏休みをちょうだいします。

   

2018年7月19日(木)

今日がんばれば明日からは宝塚行って夏休みだよ、というのに三女は「も〜ダメ。今日は絶対学校休む。ムリ」だという。

 

「オッケーオッケー。熱中症も心配だし、今日は一日パパと一緒に音読と算数のドリルをやって過ごそう!」と俺から提案してみたが、「やっぱ学校行くわ。最後だしね!」と元気に登校していった。明日もう一日あるけどな。

父親的には実はけっこう本気だったりもした。三女、「〜〜は」の「は」と、「わに」「わなげ」等の「わ」の区別がつかない。同様に「えび」「えんぴつ」の「え」と、「〜〜へ行く」などの「へ」の区別も。そりゃあなかなか音読も出来ないし、算数の文章の問題がまるでわからないわけだ。

担任の先生も、ウチの三女にだけついているわけにもいかないだろう。ここは俺がわかるまで教えようと思ったのだが。

 

帰って来てから一緒に音読したり、「へ」と「え」、「わ」と「は」の説明をしたのだが、「疲れたのぉ〜」と眠ってしまった。アタマ使うと疲れるもんな、わかるよ。

 

夜、カミサンとミーティング。大至急、アルバイトさんに来てもらわねばならん。募集要項は「夫婦喧嘩の仲裁が得意」、この一点に尽きる。

 

明日から暫くお休みいただきます。

この間に、例の次女の検査のために神戸に行ってきます。今回も絶対に「異常なし」であるに違いない。


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