マスターの日記

2026年7月13日

夏休み

夏休みいただいて、次女に会ってきました。

 

2026年7月10日(金)

朝、ボクシーに草刈り機乗せてカミサンと出発。カミサンの方の親戚の叔父さんが入院しちゃって叔母さんが1人で大変だろうからと、田んぼの草刈りに行くことにした。

 

神戸市でも北区やら西区の上の方では、邑南町と似たような風景もある。晴れてて良かったとも思ったが、3時間頑張ったらムッチャクチャにくたびれた。お風呂上がっても全然汗が止まらず。

 

そこからはカミサンの実家に帰ってお義父さんと宴会。汗かいた分はビールとウィスキーで全部取り返させてもらった。

 

2026年7月11日(土)

今日はイトコたちとその赤ちゃんがやって来たので、やはり昼から宴会。お義父さんは「マスターと飲んだらヒドい目に遭う⋯」と控えめだったが、俺は頑張って飲んだ。

 

赤ちゃんはカミサンの事があまり気に召さないご様子。この世の終わりみたいに泣いていた。

 

ちなみに次女でもダメ。でも笑ってるように見えなくもないか。

宴会は夜まで続き、流石に俺もぶっ倒れて終了。

 

カミサンが娘たちに何やら人生を語っていたのは聴こえていたが、止めてやることも出来ずに就寝。

 

2026年7月12日(日)

大二日酔い。大量の水で肝臓洗浄に励むが、シンドい。

 

でも美味しいラーメン屋さんがあるというので、頑張って行ってみた。ホントに美味しかった。ビックリ。

激辛のを喰らって汗かいてようやく回復した。

 

次女はお友だちとコンサートに行っており、夜中に帰宅。

飲食店でアルバイトを頑張っているのだが、ちょっとブラック気味なお店らしくメンタルがやられているらしい。

 

次女、今夜はカミサンと長女の間に入れてもらって、絵本を読んでもらいながら就寝。涙が止まらない次女であった。

 

2026年7月13日(月)

島根に帰宅。

ばあちゃんと留守番していた三女には桃のお土産。「イイにおい〜!ありがとう〜〜!」と、こちらは1人でも全然平気だったらしい。

 

次女も頑張っていることだし、また明日から俺もがんばろう。

あと、ちょっとお酒を控えないといけませんね。今夜はレモンと炭酸だけで終了。

 

 

 

← お店のトップへもどる