久しぶりのお弁当
2026年4月8日(水)
早朝、英会話。
コツコツやってたら、なんと500日連続達成。
じゃあ喋れてんのか?と言われたら、まだまだ全然なのだが、ほどよき文章なら「言ってることはわかる」のレベル。長すぎたり単語だけだったりすると意味が取りずらいけど、徐々に上達はしている気がする。まぁ1日30分ほどならこんなもんかな。
島根、寒いな〜。
フロントガラスが凍っていた。
ランチ後、カミサンは庭の草刈り。
春が来たな〜。
朝は寒いが、昼からは冷房をいれるほどの日和だった。
夜は、豚ニラ炒めとタラの芽のおひたし。
とても美味しかった。
食事中、三女が「明日お弁当が要るわ」と。ほほう。
どうするんだろうと思っていたが、「パパ、明日お弁当作って」らしい。
オッケーオッケー、任せておきなさいよ。
次女のお弁当とは真逆の趣で作らねばならないので、少々アタマを使わねばならないが、でも頑張ってみようかな。
そうやって片付けていると、
「マスター、ちょっと一杯飲ませて〜」と土建屋S社長がご来店である。きっつ〜
2026年4月9日(木)
「マスター!それはもはやカツアゲじゃないですか!」と、S社長と一緒に来てくれた別の土建屋の社長が嘆いていたが、そうか、お前は初めてだったか。
営業時間外にウチに飲みに来ると、それは自動的に「石見中吹奏楽部へのご寄付」。
S社長はむしろゴキゲンに寄付金(さすがの金額)をブチかましてくれて、もう1人の社長も「これが今ある分です」と財布空っぽにして帰っていってくれた。
まぁお姉ちゃんのところで消費するより、よっぽどナイスな使い方のハズよ。のちほど学校の方からお礼に行ってもらいますが、この2人、ちゃんと覚えてくれてるのかしらね。
寄付金のためとはいえ、それにしても俺も飲みすぎた。
しかし、お弁当の仕込みをしておかねば。
この感じだと、絶対に朝早く起きることは出来そうにない。しかも、次女の時のように「感覚で」という訳にもいかず、プラカップやら、三女に丁度良いお弁当箱を探すところからスタート。しんどい〜〜
もう全く記憶もなく、何を作ったかもわからないほどに酔っ払っていたのだが、
なぜか写真は撮っておいたらしい。
ミートボールと味玉と、おにぎりを作ったようだな。鮭フレークがこぼれていたので、多分鮭のおにぎり。あ〜、もっとちゃんと作ってやりたかったわ〜。
でもお前の部活の寄付金は取れたので、そこは「パパ、よく頑張ったね」と言って欲しい。
朝。
案の定、寝坊。やはり夜のうちにお弁当を仕込んでおいて良かった。
フルーツの小箱には、ちゃんとバナナとブルーベリーが入っており、冷蔵庫にしまわれていた。次女の弁当にフルーツを入れてやった事は1度も無かったな。
オープン前に商工会から指導に来てもらって、色々と確認。
今年1年は頑張って歯食いしばって、店の様々を整えるぞ。
ランチ、大忙し。
今日は周辺の小中高が一斉に入学式だったようで、ファミリー連れのお客様がたっぷりお見えに。誠にありがとうございました。
しかし、昨夜からの一連でカラダが全然動かず。
カミサンやスタッフえっちゃんに負担が大きかったような気がする。申し訳なかった。
えっちゃんが「リコちゃんが居てくれたら⋯」とぼやいていたが、それは言わない約束でしょ。
今日のルームランナーは4kmだけ。もうだめだ。
早く寝て、また明日から頑張ろう。








