焚き火
2025年5月18日(日)
朝、シジミが起こしに来た。
珍しい。酒臭くないからだろうか?
次女のお弁当はAjinomotoの冷凍ギョウザ弁当。
いつも助かります。あとは、昨夜こしらえた茹で鷄と。
ランチ。
11時20分にはもう並んで待ってもらうような状況で、本日も満席御礼、誠にありがとうございました。入ってもらえなかったお客様、申し訳ありませんでした。
スムースに入っていただけるよう、スタッフ一同で、今後色々と考えております。
まかないは、カミサンがまぜそばを作ってくれていた。
最近ハマっているこの花椒油をかけるとまた美味いのだが、ほんのちょっとで唇全部がビリビリに痺れるので注意。何にでも美味い。
今日はランチで終了。
普段なら本読んだりお笑い観たりして過ごすのだが、今日はカミサンの庭仕事のお手伝い。
カミサンが剪定して出た庭の枝木を焚き火バケツで焼いていく。
三女もテスト勉強の合間に裏庭の掃除をしてくれていた。
お手伝いもだが、最近はよくお勉強を頑張っているね。応援してます。
俺は、ただひたすらに枝木を燃やしていく。
焚き火は「癒し」だな。ただ、このバケツの性能が良すぎてあまり情緒は無い。よく燃えるのは素晴らしいけど。
夜はこのままバーベキューにしようかと思ったが、みんなお疲れなので、普通にリビングで夕食にすることにした。
肉は用意してあったので、豚バラはグリル。
牛ハラミはステーキにした。
次女も三女もよく食べてくれた。ハラミ、グイグイと揉みしだいてから焼いたのが良かったのか、とても柔らかかった。
次女は部活がいよいよ大詰め、三女は中間テスト前。
俺とカミサンはこの土日の営業でフラフラで、特に会話もない夕食だった。
でもこんなみんな疲れているような夜にこそ、肉を焼いて正解だったはず。みんな、頑張ろう。
明日こそはハイボールもレモンサワーも飲んじゃうと思うから、今日だけは、あともう1日だけは飲まないでおいてやった。明日は飲むけど。








