エプロン

   

2018年10月10日(水)

今日はカミサンは仕入れで広島。

 

今までだったらこんな日は俺一人、もしくは年老いたオフクロに手伝ってもらってのギリギリの営業だったのだが、今はスーパーアルバイトのSさんが居てくれる。サイコー!

ランチはお客様が「順々に」来てくれるという、ベリーちょうど良い状況。ずっとカラダは動かし続けるがハード過ぎるという事もなく、ノーストレスでお仕事をさせていただきました。どちら様におかれましても、大変ありがとうございました。

 

夜、帰ってきたカミサンに「今後はもっとこんな日を作ろう!」と提案。平日に仕入れが出来さえすれば、定休日の時はしっかりカラダを休められるし子供に時間も使ってやれる。俺も、そしてカミサンにも自由な時間も作ってあげられる。喫茶とおりみちに関わる人の全てが心穏やかにいられるし、体験や勉強の時間が作れる。長い目で見ても必要な事だ。

 

夜。カウンターでT先輩と「あれは小遣いをやりすぎたという話ではない論」「仕事、出来る人から会社を辞めていく論」「こぶとり爺さん論」などおじさんトーク(おじトーーク)。今日もお土産をいただきました、ありがとうございました。

 

東京からもなんか可愛いのんが届いた。三姉妹用のステキなエプロン。週末は彼女らももはや戦力、ここらで意識の向上を図りたいと思っていたところにイイ武器を授かったわ。

実際に、「なんかやる気でた!」と次女はテンション爆上がり。その調子で、そのうち店の中でウクレレ弾いてくれたらイイな。

 

もらってばっかでホント申し訳ない。なにか俺もステキなお返しがしたい。


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